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三国志アクセサリー(ブレスレット)届いた! その2 [三国志]

推し武将(?)が周瑜なのは何度も言ってる通りですが、
前回、ASIAMOKU(アジアモク)様で周瑜の断金ブレスレットを買った旨を書いた際、
“断金”が何であるかを書かなかったので引用すると、
断金の交わり
【読み】 だんきんのまじわり
【意味】 断金の交わりとは、きわめて堅い友情で結ばれていること。非常に親しい交わりのこと。

【断金の交わりの解説】
【注釈】 二人が心を合わせたら、金をも切断するほど固く結ばれた友情の意味から。
『易経』に「二人心を同じくすれば、其の利きこと金を断つ(二人が心を一つにすれば、その鋭さは金をも断ち切るほど)」とあるのに基づく。

故事ことわざ事典 - 『断金の交わり』より引用


と言う訳で、孫策と周瑜は同い年で無二の親友なのです。

そこに至るまでの経緯ははじめての三国志様の記事が詳しいのでこちらへ。
イラストが可愛いのと、ある程度の流れと人物さえ分かれば少しの説明でも理解出来ると思うので是非。

そんな訳で、孫策も購入~!

それがこちら▼

孫策の断金ブレスレット 2,500円

上記の理由から二人のブレスレットは色違いのお揃いデザインとなっていて



こんな感じです。
周瑜様のは一度巻いた後なので汚くて申し訳ないです…

で、巻いてみた。

今度は右手首に。

前回、左手首に巻いた時、幅がちょっと太かったので気持ち狭めてこんな感じ。

赤から濃灰のグラデなので周瑜様のように悩むことなく一回で綺麗に巻けた気がする!
※アイテムの詳細はこちら→https://asiamoku.thebase.in/items/14567546

因みに、官僚である許貢を殺害したことでその恨みから食客により暗殺された孫策の享年は26歳。
赤壁の戦いを経て次なる戦への準備中に病没した周瑜の享年は36歳。
元々孫策に従事していた周瑜が孫策の死後10年目にして漸く彼の元へ行けたのね…!
という解釈をしたばっかりに、現世になっても一緒に居られないなんて可哀相!と思い、購入。

これでいつでも一緒に居られるね!!!

と言う訳で、神戸に行く時は二人とも布陣させます。手首かカバンに。
他の武将モチーフのブレスレットも綺麗なので、興味がある方は覗いてみて下さいね!

巻き方はこれから要研究!
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